Red Bass

ガジェット(特にApple)が好きな現役高校生。

MENU

ついに発売‼︎MacBook Pro16インチ!

f:id:GadgetBlog:20191127195400j:image

 

つに出てきた、MacBook Pro16インチ✨(T ^ T)

 

動画編集やスペックが多く必要な人にとっては、「待ってました!」と言わずにはいられないものだろう。

 

そんなMacBook Pro16インチの15インチから変わったところを紹介していく!

 

 

 

 

 

スペック

 

 

ディスプレイ

 

Retinaディスプレイ

 

IPSテクノロジー搭載16インチ(対角)LEDバックライトディスプレイ、3,072×1,920ピクセル標準解像度、226ppi、数百万色以上対応

 

対応するスケーリング解像度:

 

•   2,048 × 1,280

•   1,792 × 1,120

•   1,344 × 840

•   1,152 × 720

 

500ニトの輝度

 

広色域(P3)

 

True Toneテクノロジー

 

リフレッシュレート:47.95Hz、48.00Hz、50.00Hz、59.94Hz、60.00Hz

 

 

プロセッサ

f:id:GadgetBlog:20191127203409j:image

 

2.6GHz 6コアIntel Core i7(Turbo Boost使用時最大4.5GHz)、12MB共有L3キャッシュ

オプション:2.4GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大5.0GHz)、16MB共有L3キャッシュに変更可能

 

 

2.3GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大4.8GHz)、16MB共有L3キャッシュ

オプション:2.4GHz 8コアIntel Core i9(Turbo Boost使用時最大5.0GHz)、16MB共有L3キャッシュに変更可能

 

 

ストレージ

 

512GB SSD

オプション:1TB、2TB、4TB、8TB SSDに変更可能

1TB SSD

オプション:2TB、4TB、 8TB SSDに 変更 可能

 

 

 

メモリ

 

16GB 2,666MHz DDR4オンボード メモリ

オプション:32GBまたは64GBメモリに変更 可能

 

 

 

グラフィックス

 

AMD Radeon Pro 5300M(4GB GDDR6メモリとグラフィックス自動切替機能を搭載)
Intel UHD Graphics 630
オプション:AMD Radeon Pro 5500M(4GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載)またはAMD Radeon Pro 5500M(8GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載)に変更可能

 

 

AMD Radeon Pro 5500M(4GB GDDR6メモリとグラフィックス自動切替機能を搭載)
Intel UHD Graphics 630
オプション:AMD Radeon Pro 5500M(8GB GDDR6メ‍モ‍リ搭載)に変更 可能

 

 

 

 

充電と拡張性

 

4つのThunderbolt 3(USB-C)ポートで以下に対応: 充電 DisplayPort Thunderbolt(最大40Gb/s) USB 3.1 Gen 2(最大10Gb/s) 

 

 

 

キーボードとトラックパッド

 

フルサイズのバックライトMagic Keyboard:

 

4つの矢印キー(逆T字型配列)を含むJIS配列準拠キーボード(カスタマイズ構成
オプションで米国仕様のUSキーボードを選択可能)
Touch Bar
Touch IDセンサー
環境光センサー
カーソルを正確にコントロールできる、圧力感知機能を搭載した感圧タッチトラックパッド(強めのクリック、加速操作、感圧スケッチ、Multi-Touchジェスチャーが利用可能)

 

 

バッテリーと電源

f:id:GadgetBlog:20191127203429j:image

 

最大11時間のワイヤレスインターネット閲覧
最大11時間のApple TVアプリケーションの ムービー 再生
最大30日のスタンバイ時間
100Whリチウムポリマーバッテリー内蔵2
96W USB-C電源アダプタ

 

 

 

 

 

主な変更点

 

やはり一番の違いは画面サイズが大きくなったことだろう。

 

ベゼル幅がまたさらにせまくなった。

 

他にも排熱機構が変わった。

 

15インチのCPUと16インチのCPUは同じものなのだが、排熱がより改善されたことから処理速度が一段と速くなったようだ。

 

厚みが増したことによりバッテリーが大きくなったため、バッテリー持ちが良くなった。

 

そして、メモリは64GB、ストレージは8TBまでカスタマイズできるようになった。

 

えげつない…

 

もう高校生である私にはオーバースペック以外のなにものでもない。

 

お金に余裕があり、スペックを追い求める人には最高のマシーンなのではないだろうか。